セミナー撮影・動画制作サービス
- SEMINAR VIDEO PRODUCTION
セミナーを動画で記録することで、内容を何度でも再利用でき、参加できなかった方への情報提供や社内外での共有が容易になります。また、編集によってコンテンツの質を高め、企業の資産として幅広く活用できるのが大きなメリットです。
52年の信頼と実績でセミナーをしっかりとサポート
セミナーの運営から、セミナー撮影・動画制作から配信までワンストップで対応いたします。
セミナー撮影は『再現できない一発勝負』です。
だからこそ求められる高品質なサービスをご提供することをお約束します。
ONLINE & HYBRID
オンライン・ハイブリッド配信対応
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ウェビナー配信
専門スタッフによる配信代行で、スムーズなオンラインセミナーを実現。オンラインカンファレンスやオンライン研修、Zoomウェビナーにも対応。
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ハイブリッド配信
会場とオンライン配信を同時に行います。事前収録動画の活用や自動ライブ配信にも対応。場所を選ばない参加者体験を提供。ライブ配信代行もお任せください。
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視聴分析
参加者の視聴状況を詳細に分析して効果的なコンテンツ改善に活用頂けます。オンラインでの参加者管理や配信管理の機能も充実。
QUALITY
セミナー撮影の品質チェックリスト
ジャパンライムはセミナー撮影・制作会社選びで重要なポイントをしっかり抑えています。
セミナー動画撮影に必要な機材もしっかりサポート。
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撮影体制
- ✓ カメラの台数(複数台可能)
- ✓ スタッフの人数(スケールに応じた人数体制)
- ✓ 出張撮影(全国対応)
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品質とスピード
- ✓ 画質(4K対応)
- ✓ 音声(会場の音響設備も対応可)
- ✓ 編集(複数編集プランあり)
- ✓ 納品スピード(最短当日)
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配信機材
- ✓ 業務用ビデオカメラ
- ✓ 高品質マイク
- ✓ 配信用スイッチャー
- ✓ 専用エンコーダー
- ✓ 配信専用PC
PLAN
サービスプラン例
セミナーの規模や要件に合わせて様々なプランをご提案いたします。
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SIMPLE
シンプルプラン
ケース:講演者1名、50人規模の小規模セミナー会場
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✓ カメラ1台撮影
- 講演者固定アングル
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✓ 音声収録
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✓ 簡易的な編集
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STANDARD
スタンダードプラン
ケース:講演者複数名、100人規模の中規模セミナー会場
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✓ カメラ2台撮影
- 講演者固定アングル
- セミナーの動きに対応したアングル
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✓ 音声収録(複数音声対応可能)
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✓ 基本的な編集
- スライド挿入
- 講演者テロップ
- 二画面以上の合成 etc.
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PREMIUM
プレミアムプラン
ケース:講演者複数名、100人以上規模の大規模セミナー会場(シンポジウム等)
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✓ カメラ2台以上
- 複数講演者固定アングル
- セミナーの動きに対応したアングル
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✓ 音声収録(複数音声対応可能)
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✓ 高度な編集
- 音声調整
- 細かなテロップ etc.
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✓ 運営サポート
- 受付管理
- 受講者管理
- アンケート収集
- セミナーツール etc.
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PRICE
セミナー撮影・動画制作の費用相場
セミナー撮影は、社内共有用の記録収録から、会場とオンラインの同時配信まで、目的に応じて体制をお選びいただけます。撮影日数・カメラ台数・配信の有無を必要なぶんだけ組み合わせるので、まずは1カメでの記録収録からという始め方も可能です。
必要な範囲だけを組み合わせてお見積りするため、使わない機材やサービスの費用はかかりません。 直近でご依頼いただいた制作事例から費用帯ごとの目安をご紹介しますので、近いケースを起点にご相談ください。
| 費用帯 | 主な制作範囲 | 実際の制作事例 |
|---|---|---|
| 30〜35万円 |
Scope 記録・アーカイブ用の収録 1〜2カメでの収録と編集。講演・シンポジウムの記録用途が中心 |
Works
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| 70〜80万円 |
Scope 収録+本格編集 複数カメでの収録やスイッチング、スライド・テロップ合成を伴う編集 |
Works
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| 100〜150万円 |
Scope ライブ配信込み(ハイブリッド) 会場とオンラインの同時配信、申込LP制作、アーカイブ配信まで |
Works
|
※ 上記は直近の制作事例から抜粋したもので、掲載しているのは制作実績の一部です。
その他の制作実績はこちらからご覧いただけます。
※ 掲載金額は実際の制作事例の費用感です。撮影日数・カメラ台数・配信の有無・編集の範囲によって変わります。遠方での撮影や収録時間の延長など条件によって加算される項目もありますが、お見積り時にすべて明示いたします。
「この予算内で何ができるか」からご相談いただけます
ここでご紹介しているのは制作実績のごく一部です。掲載のない規模・ご予算の制作も数多く手がけております。ご要望と会場の条件をお伺いし、ご予算に収まる構成をご提案したうえで概算のお見積りをお出しします。
WORKS
実績紹介
上記の費用相場の根拠となった、実際のセミナー撮影・動画制作の実績です。撮影の規模や編集内容の詳細は各実績ページでご確認いただけます。
ACHIEVEMENT
52年の実績と信頼
セミナー撮影・配信において52年の実績を積み重ね、官公庁から民間企業まで幅広い分野で信頼されています。撮影環境や編集要望に柔軟に対応し、お客様のニーズに合わせた最適なサービスを提供いたします。
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官公庁・公共機関
各省庁のセミナー・説明会の撮影実績多数。公共性の高いイベントの撮影ノウハウを保有。
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業界団体・経済団体
業界団体・経済団体・学会などの総会・セミナー撮影実績多数。業界特有の要件にも柔軟に対応。
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法人向けサービス
営業セミナーや採用イベント・研修など、法人向け動画実績52年。取引企業2,000社、案件5,000件以上の豊富な実績。
COLUMN
セミナー関連お役立ちコラム
セミナーのトラブル対策やセミナー動画をより良く撮影・編集するための具体的なテクニックをご紹介しています。
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FLOW
セミナー撮影・配信の流れ
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1
お問い合わせ
お問い合わせいただいた情報をもとに会場や撮影方法、編集方法などの詳細を確認
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2
お見積り
詳細確認後、概算のお見積りを作成
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3
現地下見
事前に現地下見を行い会場のレイアウト、カメラ位置、音声の収録方法などを確認。当日安全に収録が行えるよう備えます。
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4
収録当日
当日最終の調整を行い、収録。
SUPPORT
追加サポート
セミナー撮影のご依頼に加えて、受付・受講者管理からコンテンツ制作、撮影オプションまで、セミナー運営に必要な幅広いサポートを承ります。豊富な経験を活かし、お客様のニーズに合わせた最適なサポートプランをご提案いたします。
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運営サポート
- —受付管理
- —受講者管理
- —アンケート収集
- —セミナーツール
- —会場設営・撤収
-
編集・加工
- —明るさ調整
- —音声調整
- —画面切り替え
- —画面合成
- —スライド挿入
- —タイトルテロップ
- —講師テロップ
- —パワーポイント資料編集
-
納品形式
- —Blu-ray納品
- —DVD納品
- —MP4納品
- —ファイル便納品
- —撮影素材納品
VOICE
お客様の声
VOICE 1
セミナー講師の多忙なスケジュール
講師が多忙なため、複数回のセミナー開催が難しく、特に地方で開催するセミナーの予定が合わせにくく、以前から撮影は依頼していたが、都内で開催されるセミナーの様子を地方で同日に配信できないか相談し、セミナー中継を実施しました。
以前からお願いしていたこともあるかもしれませんが、親切丁寧に対応していただき、セミナー中継への抵抗感が大幅に下がりました。
今では都内開催のスケジュールを合わせれば同日開催が可能となりスケジュール調整や講師の負担も軽減でき非常に助かっています。今後も継続してお願いしたいです。
VOICE 2
想定外の受講者数への対応
海外から人気講師を迎えるにあたり、都内近郊に大きなセミナー会場をおさえたいと思ったのですが、そこまでの規模の会場はなく。仕方なく、2会場でまかないました。
一箇所は普通形態でセミナーを行い、もう一箇所は少し値段を下げてライブ配信形式にしたところより多くの集客ができたので、助かりました。
VOICE 3
会場担当者と情報共有
ホテル会場でセミナーを開催、その様子を動画化するにあたり当日の会場レイアウト、カメラ位置、音声の録音方法など、細かい情報の共有をホテルの担当者と行っていただきました。
おかげで、当日のリハーサル含め、スムーズにセミナーの開催と映像の収録が完了できました。また、収録後すぐに動画を編集、公開する要望にも応えていただき大変助かりました。
FAQ
セミナー撮影のよくあるご質問
実際にお客様からいただくご質問に、制作担当者がお答えしています。ここに無いご不明点も、お問い合わせいただければ個別にご回答します。
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Q
セミナー撮影は何日前までに相談が必要ですか?会場の下見をする場合の目安も教えてください。
Aセミナー撮影は、通常は遅くても開催日の10日前までにご相談いただければ、最低限の対応が可能です。
ただし、初めて使用する会場や、機材配置・音響設備・撮影導線の確認が必要な場合は、会場の下見を行うため、1ヶ月前を目安にご相談いただくことをおすすめしています。下見を含めることで、当日の撮影体制や音声収録の方法を事前に確認でき、より安定したセミナー撮影が可能になります。
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Q
カメラは何台必要ですか?参加人数や会場の規模による目安を教えてください。
Aカメラの台数は、参加人数や会場の規模だけで決まるのではなく、主に登壇者の人数やセミナーの内容によって変わります。
講演者が1名の一般的なセミナーであれば、カメラ1台で対応できるケースがあります。一方、登壇者が複数名いる場合や、パネルディスカッション形式の場合は、登壇者ごとの表情や全体の様子を押さえるため、2台以上の複数カメラ体制で撮影することが多くなります。
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Q
会場の下見は必ず行いますか?下見の費用は見積もりに含まれますか?
A初めて撮影する会場の場合は、基本的に下見を行います。会場側の都合により実施できない場合もありますが、可能な限り事前に現地を確認し、カメラ位置、音響設備、電源、導線、参加者の映り込みなどを確認します。
下見の費用は、見積もりに含まれている場合がほとんどです。実施内容や会場の場所によって変わる場合があるため、事前にお見積もり時に確認いたします。
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Q
投影しているスライド資料を映像に合成できますか?別途データの提供は必要ですか?
Aはい、投影しているスライド資料を映像に合成することが可能です。撮影当日はスライド収録用の機材も持ち込み、登壇者の映像とスライドを同時に録画できます。
編集時には、登壇者映像とスライドを2画面構成にするなど、視聴しやすい形に仕上げることができます。
また、スライドに修正があった場合や、当日投影した内容と差し替えが必要な場合は、後日データをご提供いただければ、編集時に差し替え対応も可能です。
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Q
登壇者が複数名の場合やパネルディスカッション形式の場合、体制はどう変わりますか?
A登壇者が複数名いる場合は、最低でもカメラ2台・カメラマン2名体制で撮影することが一般的です。
パネルディスカッションのように発言者が複数名いる形式では、内容に応じてカメラを3台以上配置することもあります。例えば、各登壇者を個別に押さえるカメラと、ステージ全体を撮影するセンターカメラを組み合わせ、編集時に発言者や全景を切り替えられるように収録します。
これにより、視聴者にとって見やすく、臨場感のあるセミナー動画に仕上げることができます。
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Q
音声は会場の音響設備から直接収録できますか?マイクはこちらで用意しますか?
A会場の音響設備から直接音声を収録できる場合もありますが、会場によっては設備が使用できない場合もあります。そのため、音声収録については事前の下見で確認することが重要です。
会場設備が使用できる場合は、音響設備からラインで音声を受け取って収録します。一方、会場設備が使用できない場合や音声品質に不安がある場合は、こちらで持ち込む機材を使用して収録することもあります。
マイクの用意についても、会場設備やセミナー形式に応じてケースバイケースで判断します。
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Q
収録した動画を後日アーカイブ配信したい場合、追加でどのような作業と費用が発生しますか?
Aアーカイブ配信用の編集にも対応可能です。具体的には、不要部分のカット、音声調整、スライド差し替え、オープニングの扉絵追加、登壇者名やプロフィールのテロップ挿入、サムネイル作成などが可能です。
費用は作業項目ごとではなく、基本的には編集にかかる作業時間をもとに算出します。例えば、簡単なテロップ追加や扉絵の挿入などであれば「編集1日分」といった形でお見積もりするイメージです。編集内容によって費用は変動するため、配信目的や納品形式に合わせてご相談ください。
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Q
参加者が映り込まないように撮影できますか?どのような配慮をしますか?
A会場レイアウトによりますが、参加者が映り込まないように配慮した撮影は可能です。
例えば、カメラを会場前方に設置できる場合は、登壇者側から撮影することで受講者の姿を映さずに収録できます。また、登壇者前方にスペースがある場合は、ステージ台や撮影台を活用し、少し高い位置から撮影することで、参加者の映り込みを抑えることができます。
ただし、会場後方から撮影する場合は、参加者を完全に映さないことが難しいケースもあります。その場合は、会場レイアウトやカメラ位置を事前に相談しながら、できる限り映り込みを避ける方法を検討します。
-
Q
当日に機材トラブルが起きた場合、どのような備えがありますか?
Aセミナー撮影では、万が一の機材トラブルに備えて、予備機材を含めた体制で対応しています。カメラや音声機材などに不具合が発生した場合でも、交換や代替対応ができるよう準備します。
また、本番前には準備段階で会場入りし、リハーサルの時点で機材の動作確認や音声チェックを行います。問題なく撮影・収録できることを確認したうえで本番に臨むため、安心してセミナー撮影をお任せいただけます。
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Q
収録当日から納品まで最短でどのくらいですか?「翌日に社内共有したい」といった要望に応えられますか?
A事前にご相談いただければ、最短で撮影当日の納品にも対応可能です。
「翌日に社内共有したい」「セミナー終了後すぐに確認用データが必要」といったご要望にも、内容や編集範囲を調整することで対応できる場合があります。
短納期での納品を希望される場合は、撮影前の段階で納品形式、必要な編集内容、共有方法を確認しておくことで、スムーズな対応が可能になります。
お見積り・納品形式・対応エリアなど、動画制作全般に関するご質問は よくある質問 をご覧ください。
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